Customer-facing AI for LINE

チャットボットを、
お客様が使うアプリに。

LINEで動くから、開封されます。お客様の質問に、24時間AIが答える顧客対応プラットフォーム。

公式LINE連携 24時間自動応答 GPT-4o系AI
L
○○ショップ
オンライン
Sサイズの在庫ある?
○○の商品ですね。Sサイズの在庫を確認しました、本日時点で5点ございます。
いつ届く?
本日17時までのご注文で、明日中にお届け可能です(東京都の場合)。
01 — Why L-Talk

「使われない」を、
卒業する。

従来のチャットボットが解決できなかったことを、L-Talkは数字で証明します。

24/7
営業時間外も、AIが応答

お客様は営業時間を待ってくれません。質問が来たその瞬間に、AIが答えます。

7割削減
問い合わせ対応の自動化率

FAQに書いてある質問、商品の在庫確認、予約受付。これらをAIに任せることで、CSの負荷が大きく下がります。

9,500万人
LINE国内月間ユーザー

お客様の99%が、すでにLINEを使っています。新しいアプリのインストールは、必要ありません。

※ 数字は事例・公開データに基づくもの。実際の効果は導入企業の状況により異なります。

02 — In action

お客様の質問に、
AIがその場で答えます。

LINE上で、自然な会話のまま。お客様は「チャットボットを使っている」と意識する必要すらありません。

来週土曜日、空いてる?
土曜日の空き時間をご案内します。
10:00 / 14:00 / 16:00
ご希望のお時間を教えてください。
14時で。カットお願いします。
土曜日14:00、カットでご予約承りました。担当は田中です。お会いできるのを楽しみにしています。
salon · service

予約受付の、もう一段階上の自動化。

カレンダー連携で、空き時間の確認から予約確定まで完結。お客様は電話する必要も、Webサイトを開く必要もありません。

  • 空き時間の自動応答
  • 予約確定・変更・キャンセル
  • 担当者割当・リマインダー送信
03 — Why LINE

従来のチャットボットが、
使われなかった理由。

チャットボットを導入した企業の多くが、こう感じています。
「お金をかけたのに、お客様が使ってくれない」
i.

WebサイトのチャットボットUIは、お客様にとって「初めて使うアプリ」

慣れていないUIで、慣れていない場所で、何を聞いていいか分からないまま、お客様は離脱していきます。

ii.

Webサイトに来る前に、お客様は離脱している

「商品が気になったが、夜だったから問い合わせは明日にしよう」と思った瞬間、その案件はもう戻ってきません。

iii.

メールやフォームは、返信を待つ前提

お客様は今すぐ答えがほしい。「24時間以内にご返信します」では、もう遅い。

L-Talkは、これらすべてを
「LINE」で解決します。

LINEなら、すでに使っている

新しいアプリのインストールも、新規登録も不要。友だち追加するだけで、お客様の手元にあるアプリでつながります。

LINEなら、24時間届く

プッシュ通知が届く。返信が来たことが、すぐ分かる。お客様の生活動線に、自然に組み込まれます。

LINEなら、その場で答える

AIが質問内容を理解して、その瞬間に回答。お客様を待たせない、機会損失を生まない仕組み。

04 — Use cases

こんな業種で、
すでに使われています。

お客様との接点があるすべての業種で、L-Talkは活躍します。

EC · Retail

EC・小売

  • 商品の在庫確認
  • 配送状況の問い合わせ
  • 返品・交換手続き
  • 商品レコメンド
Real Estate

不動産

  • 物件の問い合わせ受付
  • 内見予約の自動化
  • ローン相談の一次対応
  • 賃貸条件のFAQ
Salon · Service

サロン・サービス業

  • 予約受付・空き状況確認
  • メニュー・料金案内
  • キャンセル・変更受付
  • リピート促進メッセージ
Education

教育・スクール

  • コース内容の説明
  • 体験申込の受付
  • 料金・スケジュール案内
  • 入学相談の一次対応
御社の業種が上記にない場合も、お気軽にご相談ください。
ナレッジを学習させれば、業種を問わず動きます。
05 — Comparison

他のチャットボットと、
何が違う?

それぞれに役割があります。L-Talkは、「お客様が、実際に使う」ことを最優先しました。

Web埋込型チャットボット 大手AIチャットボット L-Talk
利用場所 自社Webサイト 自社Webサイト LINE
お客様の登録 不要(=記録に残らない) 不要 友だち追加(=リスト化)
開封率 低い 低〜中 高い
営業時間外対応 できる できる できる
初期費用 中〜高 低〜中
月額費用
AI性能 弱い〜中 強い 強い(GPT-4o系)
公式LINE資産の活用 できない できない できる
チャットボットの正解は、「ボタンの数」でも「AIの賢さ」でもなく、
「お客様が、その場所で会話してくれるか」だけです。
06 — Pricing

ひとつの、
シンプルな価格。

導入から1年間の運用まで、すべて込み。比較検討は、シンプルな方が早いはずです。

All-inclusive package

L-Talk 導入パッケージ

— from setup, to one full year of operation
¥1,500,000税別
導入〜1年間の運用支援、すべて込みの一括料金

What's included
  • 初期構築・LINE連携設定
  • シナリオ設計・FAQ整備
  • 友だち数 無制限
  • 月間メッセージ 無制限(常識的な利用範囲内で)
  • 専任担当によるサポート
  • 月次の応答ログ分析
  • シナリオ改善・チューニング
  • 公式LINEの運用サポート
2nd year onwards
2年目以降の継続利用について。
1年経過後、運用支援を継続する場合は別途ご相談。継続率に応じた割引もご用意しています。長期運用を前提とした柔軟な契約形態を取れます。

特殊要件(CRM連携、予約システム連携、複数店舗対応等)が必要な場合は、別途お見積もりいたします。

導入は、4ステップ。

01

ヒアリング

業種、想定する質問内容、既存の公式LINEの状況を確認します。

02

シナリオ設計

「どんな質問に、どう答えるか」をAIに学習させるための資料・FAQを整備します。

03

テスト運用

社内・関係者で動作確認。AIの回答精度をチューニングします。

04

公開

お客様向けに公開。応答ログ分析と改善を継続的にサポートします。

SISTER PRODUCT
L-Brain

社内向けにも、
同じ仕組みを。

お客様への対応に効くなら、社員への対応にも、同じ仕組みが使えます。L-Brain は、社員向けのAIチャットボット基盤です。就業規則、業務マニュアル、社内FAQ。社員からの「あの規定どこ?」をすべてAIに任せて、総務は本来の業務に集中できます。

L-Brain の詳細を見る →
07 — Get started

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